観光戦略ではなにをKPIとすべきか?京都市、大津市の事例を紹介

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観光業界に限らず、KPIを適切に設定できていないと現状の業務が正しく進んでいるのか判断できないばかりか、効果測定を行うことや改善することが難しくなります。

では観光分野においてのKPIはどのように考えるべきで、どこに設定すべきなのでしょうか?

本記事では実際にKPIを活用した戦略が立てられている観光地の事例を解説します。

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KPIとは何か?

KPIとは「Key Performance Indicator」の略語で、日本語では「重要業績評価指標」と言います。

この続きから読める内容

  • 「KPI」と「KGI」の違い
  • なぜKPIを設定するのか
  • 観光におけるKPIとは何か
  • 【京都市観光協会】5つ要素に対応するKPI設定
  • 【大津市】KPIを達成するための3つの基本方針「大津ならではの魅力」
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

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