日本の上場企業の情報をまとめた季刊雑誌「四季報」やビジネスニュースサイト「東洋経済オンライン」などを展開する東洋経済新報社は、最新決算を踏まえて企業の業績を独自に予想しました。
インバウンド拡大やDX需要の継続が追い風となり、半導体関連や小売など広い業種で業績が改善しているとしています。
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東洋経済新報社の業績予想 広い業種で業績が改善
年に4回「会社四季報」を発行する東洋経済新報社は6月14日、全上場会社について独自に今期と来期の業績予想を見直したと発表しました。
この続きから読める内容
- 予想営業利益、全産業で7.1%増加する見通し 半導体関連好調
- インバウンド拡大でサービス・小売が増益
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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