9月12日~9月18日に訪日ラボ内でアクセス数が多かった、インバウンドニュースのランキングを発表します!
見逃している注目ニュース、この機会に見直してみてください。
週間アクセスランキング トップ3
今週は、訪日ラボが独自に調査している『インバウンド人気観光地ランキング』が1位と2位を独占しました。3位には、7月の訪日外客数が1位となった中国に関する取材記事がランクインしています。
1位 【2024年最新】高知で外国人に人気の観光スポット:ひろめ市場が2位、1位は?
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気観光地ランキング』。
インバウンドランキング[高知県編]では、以下の内容が明らかになりました。
- 高知県でインバウンドに「今」最も人気のある観光スポット
- ランキングTOP10を2023年版と比較
- 「英語」「繁体字」ほか言語圏別TOP5
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【2024年最新】高知で外国人に人気の観光スポット:ひろめ市場が2位、1位は?
2位【2024年最新】三重で外国人に人気の観光スポット:鈴鹿サーキットが2位、1位は?
訪日ラボが最新の口コミデータを元に独自調査・発表している『インバウンド人気観光地ランキング』。
インバウンドランキング[三重県編]では、以下の内容が明らかになりました。
- 三重県でインバウンドに「今」最も人気のある観光スポット
- ランキングTOP10を2023年版と比較
- 「英語」「繁体字」ほか言語圏別TOP5
記事の続きはこちらをご覧ください。
→【2024年最新】三重で外国人に人気の観光スポット:鈴鹿サーキットが2位、1位は?
3位 中国の訪日客数、コロナ後初の1位に!その背景をJNTO北京事務所長 佐藤氏に聞いた

日本政府観光局(JNTO)は8月21日、2024年7月の訪日外客数推計値を発表しました。
これによると7月の訪日外客数は329万2,500人で、5か月連続で300万人を超える高水準となっています。その中でも、中国が2022年の水際対策緩和後初めて1位になった点は特筆すべきことだといえるでしょう。
そこで今回は、本データへの見解について、日本政府観光局(JNTO)北京事務所長 佐藤 絵美子氏に取材しました。
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→中国の訪日客数、コロナ後初の1位に!その背景をJNTO北京事務所長 佐藤氏に聞いた
週間アクセスランキング 4位〜10位
4位以降のアクセスランキングは以下の通りです。
こちらでも、「中秋節」や「春節」といった中国市場に関する記事がランクインしています。
4位 中秋節とは?中国での過ごし方やインバウンドの動向と対策を解説
中国の「中秋節(ちゅうしゅうせつ)」は、旧暦8月15日に満月を鑑賞し、豊作や家族の幸福を祈る伝統的な祝日です。この期間を利用し、日本にも多くの観光客がやってくることが考えられます。
この記事では、中秋節の概要や過ごし方、インバウンド動向や対策についても詳しく解説します。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→中秋節とは?中国での過ごし方やインバウンドの動向と対策を解説
5位 2025年の春節はいつからいつまで?中国向けインバウンド対策を解説!
「春節」は、中国人が1年で最も重視する伝統的な祝日です。大型連休となるこの期間、中国国内のみならず、国外に旅行する人が増えていて、日本にも毎年多くの中国人観光客がやってきます。
インバウンド担当者のなかには、2025年の春節がいつで、どんな対策をするべきか悩んでいる人もいるのではないでしょうか。今回は、2025年の春節の情報や、中国人に向けたインバウンド対策を解説します。
記事の続きはこちらをご覧ください。
→2025年の春節はいつからいつまで?中国向けインバウンド対策を解説!
この続きから読める内容
- 6位 新潟〜静岡結ぶ新たな周遊ルート「中央日本四県サイクルルート」発表 新潟県知事「訪日客狙いたい」
- 7位 世界の人気レストランを表彰、日本が強い存在感:Trip.Gourmetが発表
- 8位 スナック横丁、インバウンド向け「新宿のディープカルチャーツアー」提供
- 9位 成田空港、7月の外国人旅客数192万人 過去最高を記録
- 10位 観光DXセミナー第1回振り返り:最新動向や取組事例を紹介【第2回 9/13開催】
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