X(Twitter)には、プロフィール欄に所在地を掲載する項目がありますが、集客に活かすなら実店舗の場所や営業時間、連絡先情報を登録できる「ロケーションスポットライト」機能を活用したいところです。
店舗の位置情報はGoogleマップと連携しており、地図をタップすることでユーザーが店舗までの道順を確認できるため、インバウンド対策にも効果的です。ロケーションスポットライトはProアカウント限定の機能ですが、とくに店舗を運営しているオーナーはぜひ活用したい機能です。
この記事では、X(Twitter)のロケーションスポットライト機能について紹介します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)X(Twitter)のロケーションスポットライトとは
X(Twitter)の「ロケーションスポットライト」は、下の写真のように、X(Twitter)アカウントのプロフィールに店舗の場所や営業時間、連絡先情報を表示できるようになる機能です。使用するためにはX(Twitter)Proアカウントに切り替える必要があります。Proアカウントへは無料で移行できます。
この続きから読める内容
- 外国旅行の情報収集にX(Twitter)を活用
- ロケーションスポットライトを設定するには
- まずはProアカウントに切り替え
- ロケーションスポットライトの設定手順
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









