観光庁、「歴史的資源を活用した観光まちづくり」を支援 締切は3/14

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観光庁は、「歴史的資源を活用した観光まちづくり推進事業」の公募を開始しました。

本事業では、専門家による伴走支援を受けながら、地域計画の策定や高付加価値コンテンツの造成・プロモーションなどを行い、「歴史的資源を活用した観光まちづくり」の質・量両面での取り組み推進を図ります。

締切は3月14日(金)17時までです。

関連記事:2024年度、政府が進めるインバウンド施策とは【令和6年版観光白書 徹底解説(5)】

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歴史的資源の活用で、地域の消費額向上を目指す

本事業では、「歴史的資源を活用した観光まちづくり」について、以下のように定義しています。

この続きから読める内容

  • 募集事業について
  • 「事業化支援」と「モデル創出」いずれかを実施
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
  • 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
  • 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

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