日本空港ビルデング株式会社と那覇空港ビルディング株式会社は、羽田空港と那覇空港のさらなる空港機能強化を推進するため、包括的連携協力に関する覚書を締結しました。
2030年訪日外国人6,000万人の政府目標に向けた、インバウンド受け入れ環境整備などを進めます。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)羽田空港と那覇空港、包括的連携協力に関する覚書を締結
羽田空港は年間約8,000万人、那覇空港は約2,000万人の旅客数を取り扱っており、日本の空の玄関口として重要な役割を担っています。
今回の覚書締結を契機に、より親密な関係性を構築したうえで、意見交換・情報共有を活発に行い、空港機能の強化や課題の解決、企業成長を図るとしています。
この続きから読める内容
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