公益社団法人 日本観光振興協会は10月10日、「観光の持続的成長を目指して~第5次観光立国推進基本計画策定に向けて~」と題した提言を公表しました。
同提言は、政府が「インバウンド6,000万人・消費額15兆円」の2030年目標に向けて第5次観光立国推進基本計画を策定中であることを受け、協会会員などから寄せられた意見を踏まえて取りまとめられたものです。
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日本観光振興協会、「観光立国推進基本計画」の改訂に向けて提言
日本における観光産業は、自動車産業に次ぐ第2の輸出産業として重要な経済基盤となっています。
この続きから読める内容
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