エア・カンボジアは10月26日から、中国・福州経由で成田~プノンペン(カンボジア)線を開設します。
同社はカンボジアのナショナルフラッグキャリア(自国を代表する航空会社)であり、両国を結ぶ唯一の航空会社となります。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)エア・カンボジア、中国・福州経由で成田~プノンペン(カンボジア)線を開設
カンボジアの首都プノンペンは、王宮や美しい建築と彫刻を有するワット・プノンなどで知られ、近年はクメール文化に触れられる観光地として、日本人旅行者の人気も高まっています。
日本からカンボジアへの路線は2021年以来、約4年半ぶりの開設となり、観光・ビジネスの両面での利用が期待されています。運航は、水・金・日の週3便です。
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