日本政府観光局(JNTO)の発表によると、2015年の訪日中国人観光客数は約500万人で、前年比2倍以上を記録しています。
さらに、2016年7月の訪日中国人観光客数は、約73万人と今年最高を記録。去年のどの月と比較しても、訪日中国人観光客数の増加が確認できます。
訪日外国人観光客の出身国として最も多いのが中国人であり、多くの企業にとって訪日中国人観光客は、魅力的なターゲットになっています。
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この続きから読める内容
- インターネット広告会社「オプトホールディング」が中国最大級の生活情報サイト「大衆点評」と提携:訪日中国人観光客集客へ
- 月間1.9億人以上が利用する「大衆点評」:10か国、1,000万の店舗情報、口コミを提供
- 「広告メニューの投稿」「正式店舗情報登録」の実施:中国のネットサービス活用でインバウンド誘致へ
- 京都と百度も連携:地図活用により免税店、観光地案内で訪日中国人観光客の取り込みを支援
- バイドゥは訪日中国人観光客取り込みを支援:「百度地図」上での店舗情報の登録、提供をサポート
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