先日12月20日、調査会社インプレス総合研究所が発表した「インターネット通販 TOP200 調査報告書 2017」によれば、2015年度の売上高調査によると、国内のEC売上のトップはアマゾンが圧倒的な一人勝ちという結果となりました。
今回は、日本の越境ECの参考として、国内EC売上TOP10ならびにアメリカでのTOP10とEC市場の概況について解説します。
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2015年国内EC売上TOP10

インプレスが発表した「インターネット通販TOP200調査報告書2017」によると、インターネット通販を行う企業で上位200社の売上合計は3兆881億6200万円となりました。2015年度(2015年内に迎えた決算期)の売上高のトップ10を見てみると、アマゾンが9300億円と圧倒的な一人勝ち、2位の株式会社ヨドバシカメラ(790億円)、3位の株式会社千趣会(774億円)に大きな差をつけています。
この続きから読める内容
- 2015年アメリカ国内売上TOP10
- まとめ
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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