平成29年(2017年)2月10日、全国に店舗を構える大手コンビニチェーン「ローソン」が、中国で4億人以上が利用しているとされ、同社が訪日中国人観光客のインバウンド対策などを目的に導入したモバイル決済サービス「支付宝(アリペイ/Alipay)」の利用状況を発表しました。ランキング形式でまとめられており、中国を中心とした訪日外国人観光客の考える”日本のコンビニ像”が読み取れる内容になっています。
24時間営業で日本人にとっては生活に欠かせないものとなっているコンビニ。インバウンドの世界では、どのように認識されているのでしょうか。
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無料Wi-Fi、多言語対応、決済サービス導入とインバウンド対策を行ってきたローソン
まずは、ローソンがこれまでに行ってきたインバウンド対策を見てみましょう。
この続きから読める内容
- 中国最大級の決済サービスがコンビニでも利用可能に!ローソン 1月24日より全店でAlipay(アリペイ)の決済取扱を開始
- 2017年の春節(旧正月)開始!春節の基礎知識と最近のトレンドを解説
- 訪日外国人観光客がコンビニで購入する商品は?
- 商品売上数ベスト10
- まとめ:訪日外国人観光客にとっても、コンビニは身近なお店
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