JR東日本が、このほどグループとしてのインバウンド戦略についての方針「JR東⽇本グループのインバウンド戦略の推進について」 を発表しました。JR東日本では、拡大を続けるインバウンド市場のニーズに応えるため、今後ともグループ⼀体となってインバウンド戦略を推進していくとしています。
その内容によると大枠では次の4点、
- 東北・北海道、秋⽥新幹線⾞両の普通⾞及びグリーン⾞に新たに荷物置場を設置します。
- 東京駅に「祈祷室(PrayerRoom)」を開設します。
- 航空会社と連携した訪⽇旅⾏商品を発売します。
- 「のってたのしい列⾞」を利⽤したインバウンド向け旅⾏商品を発売します。
に注力するとしていますが、実際の内容についてそれぞれ詳細を見ていきましょう。
この続きから読める内容
- JR東日本インバウンド戦略方針その1:東北・北海道、秋⽥新幹線⾞両の普通⾞及びグリーン⾞に新たに荷物置場を設置
- 設置⾞種
- 設置箇所
- 設置時期および使⽤開始時期
- JR東日本インバウンド戦略方針その2:JR東⽇本グループ初の「祈祷室(PrayerRoom)」を東京駅に開設
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