地方の宿泊施設がインバウンドに選ばれるには?Booking.comが語る、2026年の勝ち筋

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インバウンド需要の拡大により、大都市だけでなく地方部にも注目が集まっています。今後、地方の宿泊施設はどのような対策を行なっていくべきなのでしょうか。

訪日ラボは1月、Booking.com(ブッキングドットコム)の営業本部長 信濃伸明氏を迎え、セミナーを開催しました。本記事では、当日の内容を特別にご紹介します。

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2025年のインバウンド動向

信濃氏はまず、Booking.comの検索データを用いて2025年のインバウンド動向について解説しました。

この続きから読める内容

  • 日本旅行の検索数、欧州・北米・中東が伸長
  • 需要は周辺地域に波及
  • 日本のチャンスを広げる2026年のトレンド
  • 地方の宿泊施設がインバウンドの恩恵を受けるには?
  • 旅行者の検索は、抽象的な要望に変化
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

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