日本のインバウンド業界にとって最大のターゲットとなっている訪日中国人観光客。多くの訪日中国人観光客はホテルや旅館に宿泊していますが、最近では民泊の利用者も増加しています。では中国国内ではどのような民泊サービスが人気を集めているのでしょうか?今回は、中国・台湾の大手民泊サービス大魚(フィッシュトリップ)をご紹介します。
<関連>
民泊はAirbnbだけじゃない!ホスト必見の海外で有名な民泊サイトまとめ9選
ホテルや旅館など一般的な宿泊施設を利用するよりも安価であることや、インターネットの普及、
300万人の訪日客が利用:国内で普及が進む民泊サービスAirbnbの利用実態をわかりやすくご紹介
2016年11月2日、日本政府観光局(JNTO)により、2016年1月から10月までの訪日外国人観光客数が2,000万人を超えたとの報道発表がありました。訪日外国人観光客数が異例のペースで増えている中、国内ではインバウンド向け宿泊施設の不足が問題となっていますが、最近では訪日外国人観光客の間で世界最大の民泊サービスであるAirbnbの普及が日本においても進んでいます。Airbnb Japan株式会社のプレスリリースによると、2016年1月から10月の間にAirbnbを利用した訪日外国人観光...
この続きから読める内容
- 大魚(フィッシュトリップ)とは:主に台湾で広く使われている民泊サービス
- 主に台湾15都市に展開!FIT&団体誘致の両方に実績
- 日本ではすでに5,000室の民泊物件を提供!
- 訪日台湾人観光客のインバウンド
- まとめ:訪日台湾人を中心に東アジア圏からのゲストを呼び込みたいなら大魚(フィッシュトリップ)が最適か?!
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する


![韓国人の飲食店選びの基準は?:韓国インバウンドの基礎やトレンドを分かりやすく解説[1/14無料セミナー]](https://static.honichi.com/uploads/entry/image/13929/small_webinar_bnr_20260114_hlab.png)






