日本ではGoogleやYahoo!が特に利用者が多い検索エンジンとなっていますが、訪日主要国の検索エンジンのシェア率はどのようになっているのでしょうか。検索エンジン経由で旅行に関する情報を探す外国人は多いため、インバウンド業界に携わるマーケターにとって訪日主要国でよく使われている検索エンジンを把握しておくことは重要でしょう。
今回は訪日主要国から アメリカ・カナダ・オーストラリアをピックアップして、それぞれの検索エンジン市場のシェア率をStatcounterの数値からご紹介 します。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)<アメリカ>Googleが全体の約9割を占める結果に:次点はbingのユーザーで全体の約7%を占める

この続きから読める内容
- <カナダ>ほとんどアメリカと同じ構造に:Googleが全体の9割を占める
- <オーストラリア>Googleが全体の9割:bingが5%のシェアを獲得もこちらもほぼGoogleの一強状態に
- まとめ:米・加・豪の検索エンジン市場 いずれもGoogleのシェア率が高い結果に
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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