[株式会社ポジティブドリームパーソンズ]
大阪城天守閣をバックにした大迫力の絶景ルーフトップでCOOL JAPANな1日限りの現代版 “宴”。
電気グルーヴの石野卓球氏と、再結成で話題の m-flo☆Taku Takahashi氏を迎え、テクノ、ディスコ、ダンスがmixする現代版の“宴”を、THE LANDMARKSQUARE OSAKAがプロデュース!

THE LANDMARKSQUARE OSAKAは、もと大阪市立博物館だった歴史的建造物をリノベーションして誕生した施設。大阪城を至近に眺める絶景のロケーションで新しい大阪のランドマークとなったこの施設で、屋上・ルーフトップテラスでのナイトイベントを定期的に開催しています。
今回はTHE LANDMARKSQUARE OSAKAがオープンを迎えたレセプションパーティ、クリスマス時期に実施した、ニューヨークで人気のBarを再現し、スノードームに見立てたテントを色鮮やかにライティングした大阪城×ウィンターグランピングを楽しむ『Snow Dome NIGHT!!』に次いで3回目のイベント開催でした。梅雨入り直後にも関わらず、この日だけは晴天に恵まれた1日限りの現代版“宴”。当日の様子をレポート!

18:00 START!!
電気グルーヴの石野卓球氏と再結成で話題のm-flo☆Taku Takahashi氏を迎えた現代版の“宴”COOOOL! JAPAN DISCO。
18:00のOPENと同時にNAO NOMURA氏によるパフォーマンスがスタート。
アフターワークのゲストも徐々に集まりはじめ、絶好のロケーションでこれから始まるイベントへの期待感が高まります。


19:00 m-flo ☆Taku Takahashi

会場となるTHE LANDMARKSQUARE OSAKA。夕日が沈む夕暮れ時から大阪城がライトアップされるまでは、景色の美しい移り変わりを最も楽しめる時間帯。
マジックアワーが綺麗に見え出した頃、今回のスペシャルアーティストの一人、m-flo☆Taku Takahashi氏が登場!
m-floのナンバーも交えたパフォーマンスに会場はいよいよ盛り上がりをみせてきました。天守閣をバックにした大迫力のロケーションに、 ☆Taku Takahashi氏も大感激。



SNS・MEDIA

大阪城を目の前に、まさかのディスコ。
やばい 大阪城でdiscoとか最高か
大阪城にそんな場所あったのかー。このシチュエーションで石野卓球は面白そう。
20:00 Takkyuu Ishino

イベント告知期間からこの日を心待ちにするゲストからのメッセージやSNSで発信されており、20:00になると来場者もピークに・・・!
国内外で活躍の幅を広げるスペシャルアーティスト・石野卓球氏の登場で会場は更に熱を増します。
大阪城至近、DJブースの石野卓球氏も至近というシチュエーションに卓球氏ご本人も、駆けつけたゲストも大興奮のTechno×Danceの時間が続きました。


21:00 - Last SUGIURUMN
最高潮の会場の空気を全面に受け継ぎラストを飾ったのはSUGIURUMN氏!ゲストの熱狂はイベント終了の23:00まで止まることなく幕を閉じました。



めっちゃ近くで卓球さんのDJ見れて大満足❤めっちゃ楽しいイベントでした
ブースとお客さんの距離がめちゃくちゃ近くて最高!
ロケーション、出演者、天気、全てに恵まれためっちゃいいイベントでした。また是非やって欲しい!
大阪城子供の頃から見飽きるほど見たのに、こうして改めて見るといいお城だな~
Item
今回のディスコは、ネオンをテーマに現代版“宴” を演出。
この日限りのスペシャルネオンカクテルに、カラーZIMA、m-floがPRを務めるMillerビールといった、カラフルなドリンクやDJの音にあわせて光るアイテムなども用意し、ゲストもスタッフもNight Event感を満喫しました。


大阪では現在、魅力ある観光地、そして地元関西に住む人々が誇りに思える街を創造するという戦略を掲げています。
THE LANDMARKSQUARE OSAKAは、大阪城をバックにした絶景を活用して国内外の方々に大阪の楽しさや魅力を演出していきます。
Instagram:#thelandmarksquareosaka #大阪ランドマーク
<イベントレポートはこちら> https://prtimes.jp/a/?f=d10391-20180704-5259.pdf
===============================================================
会社概要
■社名:株式会社ポジティブドリームパーソンズ
■設立:1997年7月1日
■代表取締役社長:杉元 崇将
■本社所在地:東京都渋谷区恵比寿南1-15-1 A-PLACE恵比寿南ビル4F
■従業員数:930名(2017年5月現在)
■事業内容:ホテル、レストラン、ウェディング、宴会施設、フラワーショップの運営・企画およびコンサルティング事業
■WEBサイト:http://www.positive.co.jp/
■公式アカウント:Facebook( http://www.facebook.com/PositiveDreamPersons )
Twitter( @pdp_kandou )
Youtube(http://www.positive.co.jp/youtube) Instagram( positivedreampersons_inc )
訪日客の地方誘致に重要なのは、まず「知ってもらうこと」。効果的なインバウンドプロモーションの資料を無料でダウンロードする
「インバウンド動画プロモーション」の資料を無料でダウンロードする
「インフルエンサープロモーション」の資料を無料でダウンロードする
【12/2開催】店舗とデジタルの分断を超える!データ統合で実現する“シームレスな顧客体験”とは?

多くの小売企業が、店舗、EC、アプリ、LINEなど多岐にわたる顧客接点を持っています。しかし、そのデータは分断され、「同じお客様に一貫した体験を提供できない」という課題に直面し、その結果、最適なタイミングで適切な情報提供ができず、機会損失を招いています。
今回、このような悩みをもつ小売業者さまに向け「店舗とデジタルのあらゆるデータをシームレスにつなぐ顧客体験設計」を解説するセミナーを開催します。
国内外の事例を交え、小売企業の皆様に最新トレンドと実践法をお届けします。
<セミナーのポイント>
- 店舗とECの在庫情報を連携させたOMO戦略の最新事例がわかる!
- 顧客データ統合によるOne to Oneマーケティングの実践法が学べる!
-
小売業のデータ分断課題を解決し、“シームレスな顧客体験”を実現するヒントが得られる!
→【12/2開催】店舗とデジタルの分断を超える!データ統合で実現する“シームレスな顧客体験”とは?
【インバウンド情報まとめ 2025年11月後編】中国の訪日自粛要請、観光庁長官の受け止めは? ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に11月後半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
※訪日ラボ会員にご登録いただくと、レポートの全容を無料にてご覧いただけます。
詳しくはこちらをご覧ください。
→中国の訪日自粛要請、観光庁長官の受け止めは?/ 10月の訪日外客数389.6万人、国別1位は韓国 ほか:インバウンド情報まとめ 【2025年11月後編】
今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボの会員限定コンテンツ「インバウンドの教科書」では、国別・都道府県別のデータや、インバウンドの基礎を学びなおせる充実のカリキュラムを用意しています!
その他、訪日ラボの会員になるとインバウンド対策で欠かせない中国最大の口コミサイト「大衆点評」の徹底解説や、近年注目をあつめる「Google Map」を活用した集客方法など専門家の監修つきの信頼性の高い教科書コンテンツやインバウンドを分析したレポート、訪日ラボのコンサルチーム登壇のセミナーなど役立つコンテンツが盛りだくさん!










