インバウンド向け多言語サービスで提携
株式会社Paykeは、2018年9月6日、インバウンド向け多言語サービスについて凸版印刷株式会社と提携すると発表しました。
Paykeは、ユーザーの母国語で商品情報が閲覧できる多言語表示スマートフォンアプリ『Payke(ペイク)』を展開している企業。

商品のあらゆる情報を母国語で閲覧
昨今、日本を訪れる外国人観光客は増加する一方です。また、国際的な文化・スポーツイベントの開催も控えており、今後もさらなる増加が見込まれています。
自治体や観光業界は、その受け入れ態勢の整備を推進。商品・サービスを提供するあらゆる企業にとっても、店頭表示・商品パッケージ・印刷物などでの多言語対応が求められるようになりました。
この続きから読める内容
- 多言語対応サービスのラインアップを拡充
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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