民泊運営管理システム「m2m Systems」に稼働日数カウント機能他を追加 民泊新法に対応

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1年間に民泊運営できる日数が最大180日まで

2018年9月15日、住宅宿泊運営管理システム「m2m Systems」(以下、同管理システム)を展開するmatsuri technologies株式会社は、物件ごとの稼働日数カウント・アラート機能(以下、同新機能)を追加したと発表しました。

2018年6月15日に施行された住宅宿泊事業法は、一定の基準を満たす住宅について、届出手続を行うだけで民泊営業を開始することを認めるもので、個人でも、簡単な手続で、空き家や空き室等を活用して民泊を行えるようにしました。

この続きから読める内容

  • matsuri technologiesが提供するサービス
  • 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
  • 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

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