キャッシュレス化で利便性を強化
ドラッグストア・調剤店舗172店舗を経営する株式会社トモズ(以下、トモズ)は、SCSK株式会社(以下、SCSK)、株式会社ネットスターズ(以下、ネットスターズ)の協力のもと、スマートフォンの画面上に電子バーコードを表示させ、レジで決済ができる「QRコード決済サービス」を導入しました。
トモズの一部店舗では、免税対応も行っています。インバウンドが利用しやすいQRコード決済サービスを取り入れることで、インバウンドのさらなる誘客を図りたい考えです。

高まるインバウンド需要に対応
まず、トモズでは、対象店舗であるトモズ/アメリカンファーマシー/インクローバーのうち、一部先行店舗(76店舗)にて、 「Alipay(支付宝)」と「WeChat Pay(微信支付)」を、12月3日より導入。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する


![2026年の小売"新潮流"とは:世界最大級の小売カンファレンス『NRF』で得た最新情報を紹介[3/2無料セミナー]](https://static.honichi.com/uploads/entry/image/14098/small_img__1_.png)






