2018年7月〜2019年2月にかけて8ヶ月間に渡り、パリを中心にフランス全土で開催された日本文化の祭典「ジャポニスム2018」について、データを用いて分析していきます。期間中特に盛況だった3つのイベントのレポートもふまえ、インバウンドのフランス市場における今後の展望を見ていきましょう。
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「ジャポニスム2018」総動員数300万人超え

ジャポニスム2018公式企画・特別企画・参加企画を通して、パリ市の人口約220万人を上回る、計300万人以上が動員されるという結果となりました。展覧会のみの動員数も100万人を突破しています。
この続きから読める内容
- 計300以上の日本文化の魅力発信企画を実施
- 3日間で6万人を動員した「地方の魅力ー祭りと文化」
- 国際見本市「サロン・デュ・ショコラ」では日本文化体験ブースも盛況
- 世代を超えて大人気!東京都とパリ市の交流事業「FUROSHIKI PARIS」
- フランスメディアによる報道1,700件
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