インバウンド対策をするうえで欠かせないものの一つが、ホームページやお店のPOPなどの多言語化です。
ホームページを多言語化すれば、さまざまな国の人たちに情報が届けられ、飲食店ではメニュー表やPOPなどを多言語化することによって、訪日外国人観光客への対応がスムーズとなり外国人客の満足度アップへと繋がります。
そんな多言語化に便利なサービスが 「Infoseek」です。Infoseekを使えばさまざまな国の言葉に簡単に翻訳をすることができます。
先日、Googleから発表された「Googleレンズ」の新機能は、カメラをかざすだけでテキストを翻訳・音声読み上げしてくれるとして、話題をよびました。多言語対応・翻訳に関する話題が盛り上がりをみせているいま、この記事では、Infoseekを駆使してインバウンド対策を強化する方法について詳しく見ていきます。
この続きから読める内容
- Infoseekとは?
- 楽天株式会社が提供している翻訳ツール
- Infoseekは11ヶ国語に対応
- Infoseekは多言語対応のホームページ作成にも使える
- 精度が高くホームページ作成にも有効
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