新幹線をはじめとした日本各地の列車は、便利な移動手段として訪日外国人にも広く利用されています。ところが、よく訪日外国人が利用する駅では、危険な事態が起きていることも珍しくありません。
今回は、全国を飛び回る全国通訳案内士にリアルな現場の様子をお聞きしました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)訪日外国人が利用する新幹線ホーム、そこに迫る危機
小田原駅や三島駅、熱海駅などでは、富士箱根方面の観光を終えて関西方面へ向かう訪日外国人でいっぱいになる時間帯があります。のぞみ号が停車しない駅では、特に乗客が集中します。
この続きから読める内容
- ピーッと笛を鳴らして注意してもイタチごっこ
- セルフィー禁止のステッカーが貼ってあっても「見ていない」
- 都内の公共交通機関の場合
- あわや将棋倒し! 危機一髪のエスカレーター
- キャリーバッグ持参で満員電車に!
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