※新型コロナウイルスのパンデミックを受け、東京オリンピック(五輪)・パラリンピックは1年程度の延期が決定しました。詳細な日程、選考基準などは、公式情報が発表され次第、順次更新します。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックまで1年を切った今、自治体では独自のボランティアの募集や研修が本格化してきています。
中でもおもてなしボランティアは、競技に直接は関わることはありませんが、大会を支える縁の下の力持ちとして活躍に期待が集まります。
今回は、自治体が独自に募集・養成するボランティアの活動をふまえ、自治体による東京オリンピック・パラリンピックに向けた、受け入れ態勢整備への取り組みを見ていきましょう。
この続きから読める内容
- 裏方の活動にも関わらず応募が殺到する「おもてなしボランティア」
- 調布市「おもてなしボランティア」研修の中身は?
- 独自ボランティア確保に向けた自治体の取り組み
- まとめ:1年後の東京五輪、独自ボランティアの質を保つ核心的視点とは
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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