東北の玄関口として訪日外国人観光客を迎える仙台国際空港では、台湾便やタイ便の増加などを受け、今後もさらなる利用者拡大が見込まれます。
仙台空港国内線到着口の目の前に構える、JTB運営のツーリストインフォメーション「みちのく観光案内」には、訪日台湾人観光客を中心に1ヵ月に約3,000名のインバウンド客が来店しています。
今回は「みちのく観光案内」における訪日客の受け入れ態勢をふまえ、ツーリストインフォメーションが担うインバウンド対応への取り組みについて紹介します。
この続きから読める内容
- 「みちのく観光案内」が旅行のプロである理由
- ネットにない&補足情報→目的地に直行させる
- ”思わず手渡したくなる”パンフレットの仕掛け
- 人気の観光コンテンツはやっぱり「雪」
- まとめ:インバウンド最前線で得る生の声は情報の宝庫
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