訪日台湾人観光客を鳥取県へ誘客
鳥取県は11月6日、鳥取砂丘コナン空港と台湾を結ぶ連続インバウンドチャーター便の運航状況を発表しました。
台湾(台中)チャーター便は、チャイナエアライン(中華航空)の子会社であるマンダリン航空(華信航空)が、9月4日(水)~11月30日(土)、水曜日及び土曜日の週2便運航。運航便数は26便で、すべてインバウンドチャーターの予定です。
一方、台湾(台北)チャーター便は、エバー航空が10月31日(木)、11月1日(金)、8日(金)、9日(土)、16日(土)、17日(日)に運航。鳥取砂丘コナン空港への就航便数は6便です。
この続きから読める内容
- チャイナエアラインの連続チャーターが実現
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









