スノー・ホリデーシーズンが本格化する中、2019年度アジア太平洋スノーブランド調査で日本の「雪」がアジア圏で首位となりました。
2019年度アジア太平洋スノーブランド調査を元に、ウィンターシーズンのインバウンド誘致について解説します。
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2019年度アジア太平洋スノーブランド調査の結果
旅行会社クラブメッドが実施した「2019年度アジア太平洋スノーブランド調査」で、ウィンターバカンスに来る旅行者はアジア太平洋地域で1億5,100万人規模にまで達しました。そのなかで、最も人気のある冬季観光旅行地として日本が1位に選ばれました。この調査から見えるスノー・ホリデーを楽しむ旅行者の傾向を見てみましょう。
この続きから読める内容
- ウィンターバカンス旅行者の属性
- ウィンターバカンス旅行者の傾向
- ウィンターバカンス旅行者が求める旅行とは?
- 日本のウィンターリゾートの取り組み
- 1. ニセコ
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