2016年5月にオバマ前アメリカ大統領の訪問を機に、欧米を中心とした訪日外国人が増加する中、お連れ様とはぐれた方の呼出しでも多言語アナウンスが喜ばれています。
原爆投下から間もなく75年、オバマ前アメリカ大統領が広島を訪問して3年が経ちました。アメリカ、オーストラリアなど欧米からの訪日観光客が全体の50%に迫る状況から、広島全体で多言語対応が求められています。
株式会社広島バスセンターは広島空港から広島市内中心部を結ぶ拠点です。バスターミナルと商業施設を有する複合施設の多言語対策として、USEN-NEXT GROUPの株式会社USENが提供する外国語アナウンスアプリ「USENおもてなしキャスト アナウンスアプリ防災」と「USENおもてなしキャスト アナウンスアプリ インフォ」(以下、おもてなしキャスト)を導入しています。
この続きから読める内容
- 広島バスセンター
- 導入前の課題
- 外国語放送(外国語アナウンス)アプリ導入の経緯
- 導入のポイント
- 使ってみて良かった点
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する










