日本で働きたいベトナム人、最も就きたい業種は「外食産業」:日本の外国人就労ビザに関する意識調査(行政書士法人Climb調べ)

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新たな外国人の就労資格である「特定技能」が施行されて1年

行政書士法人Climbは、4月21日、ベトナム人を中心に1万5,768人が登録するFacebookページ「Benri.press」を通じて、「日本の外国人就労ビザに関する意識調査」を実施した結果を発表しました。

同調査の実施時期は、2020年3月。調査人数は、男性23名、女性45名の合わせて78名で、回答者全員が、日本で働きたい意思があることがわかりました。

日本の外国人就労ビザに関する意識調査

日本の外国人就労ビザに関する意識調査

特定技能ビザを取得する外国人で最も多いのはベトナム人

調査結果によると、「日本で働くことのできる在留資格」について、「知っている」と回答した人は約80%にのぼりました。

この続きから読める内容

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