5月7日、世界保健機関(WHO)のマイケル・ライアン氏は、今夏の東京五輪の開催を望んでいると表明しました。また、国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ副委員も、東京五輪の進行を止めることはできないと断言しています。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)日本では緊急事態宣言延長も、世界機関は五輪開催に前向き
日本政府は、7日、東京都、大府阪、京都府、兵庫県に出している緊急事態宣言の延長を正式に決定しました。しかし、菅義偉首相東京五輪について、感染対策を徹底することで安全・安心な大会実現は可能との考えを表明しています。
この続きから読める内容
- WHOは五輪開催を望む
- IOC「五輪の中止や延期なし」とコメント
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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