和歌山県は、日本のIR誘致計画を進めていますが、5月12日、事業者として重要視されてきた「サンシティグループホールディングスジャパン」が、事業から撤退すると発表しました。
県は、今回の事業撤退を受け、「現在は事業者選定手続きを行っているところ」とし、今後は、提案審査の結果について、選定過程の透明性を示すために必要な資料とあわせて公表していく予定だと発表しました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)「サンシティグループホールディングスジャパン」が和歌山のIR事業から撤退
「サンシティグループホールディングスジャパン」は、5月12日、新型コロナウイルス感染症の影響や日本のIR計画が不透明であることなどを挙げ、和歌山県のIR事業から手を引くことを発表しました。
この続きから読める内容
- 「和歌山IR」から突然の事業撤退、残る候補者は1社
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









