5月18日、三菱地所株式会社、積水ハウス株式会社、一般財団法人公園財団、株式会社オープン・エーは、「パーク・ツーリズム」を目指していくことを発表しました。
国土交通省九州地方整備局によるPark -PFI制度(平成29年の都市公園法改正により創設された「公募設置管理制度」)を活用し、官民連携の事業として、福岡市に滞在型レクリエーション拠点を改行する予定だということです。
Park-PFI事業による国営公園の開業は今回が日本初の取り組みとなるとのことで、注目が高まります。
福岡に滞在型レクリエーション拠点が開業
国営公園である、福岡県福岡市の海の中道海浜公園が、官民連携事業によって「滞在型レクリエーション拠点」に整備されていく予定です。
この続きから読める内容
- 海の中道海浜公園から「パーク・ツーリズム」を発信
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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