アウンコンサルティング株式会社が、新型コロナウイルス感染症収束後の訪日外国人の動向予測調査を実施しました。
「新型コロナウイルス感染症が収束したら日本に行きたいですか?」という質問にはアジア圏内で「行きたい」が過半数を占める結果となりました。
訪日時期について、特に中国・タイでは今秋も含め、比較的早期の訪日意欲があることが分かりました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)アフターコロナ、アジアでは訪日意欲ありが過半数に
アウンコンサルティング株式会社は、中国、台湾、香港、韓国、タイ、アメリカの各地域で18歳以上の男女200人以上に訪日意欲、日本に対する印象の調査を実施しました。
この続きから読める内容
- この秋にも訪日意欲があるのは中国、タイ
- 日本への印象はコロナ禍でも改善傾向に
- 越境EC、「コロナ以前より買っている」中国、台湾、韓国で増加
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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