公益社団法人北海道観光振興機構は、訪日外国人客向けの外国語ガイドを養成するための研修を8月下旬から開始します。
英語と中国語、韓国語が対象で、それぞれ初級者向けと上級者向けの2コースを用意します。
北海道では「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界文化遺産への登録が決まったことなどから、コロナ収束後を見越し、インバウンドに対応したガイド養成に力を入れる狙いがあると考えられます。
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北海道では、コロナ収束後のインバウンド観光回復、受け入れに向け外国語ガイドの養成を無料で全10回、行います。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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