11月29日、札幌市は市議会の特別委員会で、2030年の冬に行われるオリンピック・パラリンピックの招致に向け、経費などを見直した新しい計画を公表しました。
2021年に行われた東京オリンピック・パラリンピックが終わり数ヶ月が経ち、新型コロナウイルスの感染流行により市内の連係も難しい状況ではありましたが、札幌市の発展に向けて計画が進行しているとのことです。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)13の既存会場で競技を予定、予算を大きく削減
大会のために新設の会場を用意することはなく、市外を含めた13の既存施設を活用することを計画しています。
この続きから読める内容
- 大会を通して札幌を「持続可能なまち」に
- 招致に向けて前向きな姿勢、市民との連係も必須に
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