ブルームバーグは、世界で最も安全な国・地域の番付「COVIDレジリエンス(耐性)ランキング」を毎月発表しています。
このランキングは、どの国・地域が社会・経済への打撃を最小限に抑えつつ最も効果的に対応できているかを示すもので、感染抑制や医療の質、ワクチン接種率、死亡率、渡航再開・国境閉鎖緩和の進展度合いなど、12におよぶデータ指標に基づき、世界の53の国・地域を比較しています。
12月のランキングでは、チリがUAEを抜いて首位となり、日本は12位後退して27位となりました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)チリがUAEを抜き首位に、日本は27位に後退:オミクロン時代の安全な国ランキング
新型コロナウイルスの新たな変異株であるオミクロン株は、これまでにないスピードで欧米に拡大し、デルタ株に代わり主流となりつつあります。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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