来月4日からの開幕を控えた北京冬季五輪をめぐり、大会組織委員会は1月17日、一般客向けのチケット販売を取りやめることを発表しました。
新型コロナウイルスの感染状況が理由で、チケットは当局による配布のみとなります。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)北京五輪、チケットの一般販売取りやめを発表
北京冬季五輪の大会組織委員会は1月17日、一般客向けのチケット販売を取りやめると発表しました。
感染予防と対策の現状を考慮し「すべての大会関係者や観客の健康と安全を守るため」の決断だとしています。
また同日、IOC(国際オリンピック委員会)も同様の声明を出しました。
北京冬季五輪のチケットの販売対象は、2021年9月の時点では、中国本土に居住し、感染対策の条件を満たす市民に限定されていました。
この続きから読める内容
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【2/19開催】”効率重視"のAI時代だから考えたい、本質的なVOC活用法:大手レストランが実践する口コミ活用術を紹介
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月前編】JNTOが2025年インバウンド動向を総括 / 大阪の2025年インバウンド客数は過去最高に ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する








