アリババグループは1月12日~13日、中国進出を検討する企業向けに輸入事業に関するオンラインサミットを開催しました。
アリババは、コロナ禍でニューノーマル時代が到来した現在における、中国での日本製品をめぐる新たな消費トレンドとして、「グリーン消費」、「ステイホーム型消費」、「商品成分へのこだわり」、「健康投資」という4つを示しました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)「グリーン消費」「健康投資」など4つの消費トレンド示される
アリババグループが1月12日~13日にかけて、中国進出に興味がある企業向けに行った輸入事業に関するオンラインサミットのなかで、コロナ禍でのニューノーマル時代における中国の日本製品をめぐる新たな消費トレンドが示されました。
この続きから読める内容
- 高品質、健康への投資意欲高まると指摘
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
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