20日、エルサレム・ポスト紙によるとイスラエルのナフタリ・ベネット首相は、ワクチン接種の有無にかかわらず、外国人観光客を受け入れを始めると発表しました。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)海外旅行客、PCRテストで陰性が必須
この方針変更は、3月1日から実施されると報じられています。
ワクチンを接種していない旅行者の入国が許可されるのは、2020年3月以来です。
しかし、海外からの旅行者は、イスラエルへの出発後72時間以内に受けたPCRテストが陰性であることと、到着後に2回目のPCRテストを受けることがこれまで通り要求されます。
また、イスラエル人が帰国する際には、搭乗前の抗原検査やPCR検査を受ける必要はなく、イスラエル到着後のPCR検査のみを義務付けられることになります。
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