民泊サイトAirbnbは先月28日、被災者などに一時的な滞在先を提供する非営利部門「Airbnb.org」が、ウクライナからの避難民最大10万人に無料の短期住宅を提供することを発表しました。
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現在、ウクライナ難民の約30万人が域内に避難しており、数百万人を受け入れる準備が必要との見解がされています。
このプログラムの資金はAirbnbやAirbnb.org難民基金への寄付者、Airbnb.orgのホストによって提供されます。各国政府と協力し、より長期の滞在先提供を含め対応していく方針です。
また、ウクライナのホストとゲストの安全確保にも力を注いでおり、コミュニティのサポートも継続的に実施していく姿勢です。
この続きから読める内容
- Airbnb.org 一時的な滞在提供する非営利団体
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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