7月22日、沖縄県文化観光スポーツ部は沖縄観光に関する県民意識調査を発表しました。
調査は今年1月から3月にかけて、県内に住む15~74歳の男女に郵送とウェブでアンケートし、2,539人から回答を得たものです。
前回調査(2019年)の有効回収数(1,555人)に比べ今年の回答数が高いことから、沖縄観光に関する県民の意識が高まっている様子がうかがえます。
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沖縄県文化観光スポーツ部は22日、令和3年度沖縄観光に関する県民意識の調査を発表しました。
観光客との接点に関して、観光客を「よく見かける」割合は、日本人50.6%、外国人26.6% と日本人が外国人を上回る結果になりました。
この続きから読める内容
- 沖縄の発展に観光が重要
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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