この度「訪日ラボ」メールマガジンの登録者向けに、限定コンテンツの配信を開始しました。インバウンド業界の“見逃し厳禁”なトピックスを、専門家の解説を交えてお届けするコンテンツとなっています。
第一弾は、「話題の“インバウン丼“が高値でも売れるワケ」。SNSでも話題となった“インバウン丼“について、弊社では大手通信社・Bloombergから取材を受けてコメントした実績もあります。
今回分は3月4日(月)までに「訪日ラボ」のメルマガに登録した方にだけお届けするので、お早めにご登録ください!
ここからは、注目が集まるインバウン丼について、メルマガ限定コンテンツの一部をご紹介します。
<コンテンツ監修>
訪日ラボ インバウンド事業部長 川西
この続きから読める内容
- 「インバウン丼」はなぜ高値でも売れるのか?
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
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