経済産業省は3月11日、「エンタメ・クリエイティブ産業戦略」の中間とりまとめ案を公表しました。本戦略ではエンタメ・クリエイティブ産業を日本の基幹産業として捉え、産業全体を成長させて海外市場の競争力強化を目指しています。
本記事では、中間とりまとめ案の概要を紹介するとともに、インバウンドや地方創生に関わるポイントを中心に解説します。
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)コンテンツ産業の海外売上は5.8兆円 半導体や鉄鋼に並ぶ
アニメ・漫画・ゲームといった日本発のコンテンツは、世界中で高く評価されています。
この続きから読める内容
- エンタメ産業の活性化で、地域経済に高い効果
- 「8つの不足」を解決する、10分野100のアクションを提示
- 【アニメ・漫画】作品を用いた地方創生のあり方を検討
- 【映画・映像】「ロケ地の聖地化」の実現を後押し
- 【「みる」スポーツ】2030年までに、スポーツ観戦する訪日客の倍増目指す
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









