アメリカン・エキスプレス・トラベルは、ミレニアル世代とZ世代の旅行の傾向をまとめた、2025年のトレンドレポートを発表しました。
同レポートによると、回答者の70%が、目的地と同じくらい旅の過程を楽しむことを重視していることがわかりました。
なお同レポートでは、5万ドル以上の収入があり、年に1回以上旅行する、1981年〜2012年生まれの世界中の回答者*を対象としています。
*米国(2,011人)、オーストラリア(1,022人)、カナダ(1,020人)、英国(1,015人)、日本(1,025人)、メキシコ(1,021人)、インド(1,023人)
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この続きから読める内容
- 77%が、昨年と「同じ」か「それ以上」の海外旅行を計画
- 家族・友人に共有できる「ストーリー性のあるお土産」を求める
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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