旅行・体験予約アプリを運営するKlookは3月16日、調査レポート「Travel Pulse(トラベル・パルス)2026」を発表しました。
同レポートは、世界のZ世代とミレニアル世代の最新の旅行意向をまとめたもので、「世界で必ず訪れるべき国・地域」として日本が第1位に選出されました。
調査結果からは、訪日需要の地方分散が進む実態や、SNSとAIを目的別に使い分けて旅行の計画を立てる様子が明らかになっています。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)Klook、20市場の1.1万人を対象に旅行意向を調査
「Travel Pulse2026」は、世界の20の国・地域において、過去1年間に旅行を経験し、かつ直近3~6ヶ月で旅行意向のある18〜42歳の男女1万1,000人を対象に行った調査結果をまとめたものです。
この続きから読める内容
- 2026年に必ず訪れるべき国・地域、1位は日本
- 旅行者の88%が予算を維持・拡大、 AIの活用は90%超
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
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