京都市および公益社団法人 京都市観光協会(DMO KYOTO)は10月20日、秋の観光課題対策の一環として「旅マエから旅ナカまでの“相手に届く”観光マナー啓発」と題した取り組みを発表しました。
日本政府観光局(以下、JNTO)と連携した旅マエの取り組み、株式会社セブン銀行(以下、セブン銀行)の協力のもと行う旅ナカの取り組みなど、観光客の行動変容を促す多面的な施策が紹介されています。
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訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)京都市、秋の観光課題対策としてマナー啓発を実施
京都市と京都市観光協会は、秋の観光シーズンを迎えるにあたり、観光マナー啓発の取り組みを実施しています。
この続きから読める内容
- 【旅マエ】現地旅行会社向けに情報を発信
- 【旅ナカ】ATM画面での観光マナー啓発
- 【地域別】啓発員の配置、「観光ピクトグラム」の掲示
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年1月後編】インバウンドの市場規模を他産業と比較する / 2025年の訪日外客数、過去最高の4,268万人 ほか
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