中国のマーケティング・ソリューション会社であるDragon Trailは1月14日、「2025年WeChatランキング」を発表しました。
各国の観光局に関するカテゴリでは、日本政府観光局(JNTO)が1位にランクインしました。
その他、航空会社カテゴリでANAが3位、空港カテゴリで関西国際空港が3位に入るなど、多くの部門で日本が上位に入る結果となりました。
関連記事:【2025年最新】中国でよく使われるSNSは?インターネット・SNS事情をまとめて紹介
訪日ラボのメールマガジン登録はこちら>(無料)Dragon Trail、2025年WeChatランキングを発表
WeChat(微信/Weixin)は中国のテンセント社が開発したメッセージアプリで、中国版LINEと称されることもあります。
この続きから読める内容
- JNTO、各国観光局カテゴリでトップに
- 航空会社カテゴリではANAが3位
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
- 【インバウンド情報まとめ 2026年2月後編】訪日中国人数6割減でも「インバウンド全体としては好調」、観光庁 / 1月の訪日外客数359.8万人、韓国が史上初の110万人超え ほか
- 今こそインバウンドを基礎から学び直す!ここでしか読めない「インバウンドの教科書」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する









