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2019年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)画像

訪日外客数が過去最高を更新したものの伸び悩みの2019年

2019年のインバウンド宿泊データを見てみると外国人延べ宿泊数は 前年比+7.59%の10,143万人泊 、外国人実宿泊者数は 前年比+6.49%の6,376万人 となりました。

東京オリンピック・パラリンピック大会の開催を1年後に控えた2019年。そのインバウンド消費はどのようなものだったのでしょうか?詳しく見ていきましょう。

2019年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)

項目 数値
2019年の
延べ宿泊者数
通年 通年
101,434,710人泊
半期 上半期
52,166,320人泊
下半期
49,268,390人泊
四半期 第1四半期
24,942,560人泊
第2四半期
27,223,760人泊
第3四半期
24,816,100人泊
第4四半期
24,452,290人泊
2019年の
実宿泊者数
通年 通年
63,764,660人
半期 上半期
33,082,880人
下半期
30,681,780人
四半期 第1四半期
15,746,160人
第2四半期
17,336,720人
第3四半期
15,515,760人
第4四半期
15,166,020人
出典:JNTO(日本政府観光局)「訪日外客統計」、観光庁「宿泊旅行統計調査」「訪日外国人消費動向調査」

他の年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)を見る

2019年のインバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査) 宿泊施設タイプ比率

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  • 2019年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の地域別 宿泊タイプ比率
  • 2019年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の地域別 国比率
  • 2019年インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)の宿泊タイプ別 一人あたり宿泊日数
  • 2019年のインバウンドデータサマリー
  • 2019年の月別インバウンド宿泊データ(宿泊旅行統計調査)を見る
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