【歌舞伎町初】英語・中国語・日本語に対応! 通訳スタッフが常駐した歌舞伎町の新ランドマーク 『東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション』オープン

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[株式会社ガイドマップ]

インターネットによる情報提供の企画立案制作などを行う株式会社ガイドマップ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:本村 徹)は、2017年4月に“繁華街歩きをもっと楽しく”をテーマに繁華街の個人消費の促進、ならびに訪日観光客の街歩きを支援するため、チームラボ株式会社との共同開発によるタッチパネル式巨大デジタルサイネージを設置したインバウンド対応施設「東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション」をオープンいたしました。


通訳スタッフが常駐

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■オープンの背景

<合言葉は“ヒトコミュニケーション”>
今日の訪日観光客数の増加に伴い、当社でもインフォメーション業務に必要不可欠な複数言語対応を円滑にするための新たな仕組みを模索するなか、我々が運営する全メディアのコンセプト「繁華街歩きをもっと楽しく」をより体感してもらうために、本施設内に通訳スタッフ(英語中国語・日本語対応)を配置し、日本人特有の「親切さ・丁寧さ」を感じていただくことで、本施設の利用者増加および歌舞伎町の新たな魅力を感じてもらうキッカケにしてもらいたいとの想いから、「東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション」のオープンおよび新たなサービスを提供する運びとなりました。

「東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション」に訪れた全ての方々が安心して“街歩き”ができるよう、タッチパネルを使いながら、通訳スタッフが“街の旅先案内人”として訪日観光客の皆様をサポート。さらに直接お店までお客様をエスコートし、歌舞伎町の“今”を“コトバ”で伝えながら、目的地までお連れいたします。

はじめて訪れる街への“不安”、言葉が通じないという“もどかしさ”。

私たちが海外に行った際にも同じ思いをした経験が少なからずあると思います。
これらの“不安ともどかしさ”を少しでも解消することができる最善の手段として“コトバで伝えること”の基本原則に立ち戻る“ヒトコミュニケーション”こそが日本人の良さを最大限に発揮できるチャンスではないかと考えました。

当運営施設は、単に情報を提供するのではなく、「東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション」を起点とした、“カスタマーエクスペリエンス”を皆様に体感いただくことを最大の目的としております。

自国では体験できない細やかな“おもてなし”と、異国文化での“ふれあい”。

日本へ訪れた時間、歌舞伎町へ訪れた時間は長い人生のなかで、ほんの一瞬にすぎません。
しかし、私たちとその瞬間を共有し、楽しんだ思い出をいつまでも忘れずにいて欲しいと願い、「東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション」に訪れた方々に“日本人のまごころ”、そして“日本への親しみ”をより一層感じていただけるよう、今回のオープンを機に更なるサービス拡充に向けて取組んでまいります。

■施設概要

名称  :東京ガイドマップ歌舞伎町インフォメーション
所在地 :東京都新宿区歌舞伎町1丁目20-2
アパホテル新宿 歌舞伎町タワー〉1階
営業時間:11:00~20:00

■会社概要

商号  : 株式会社ガイドマップ
代表者 : 代表取締役社長 本村 徹
所在地 : 〒108-0073 東京都港区三田3-7-18 THE ITOYAMA TOWER 3F
電話番号: 03-5419-3035
設立  : 2017年3月
事業内容: 広告事業、出版事業、印刷事業、
インターネットおよびコンピュータを利用した
情報処理サービス業務ならびに情報提供サービス業務
URL   : http://guidemap.co.jp/

■運営メディア

・フリーペーパー:「東京ガイドマップ歌舞伎町版」
媒体資料: http://info.insideout-corp.jp/l/169282/2016-12-18/ghp6t/169282/16598/TGM_freep1216.pdf
・お店情報ウェブサイト:「東京ガイドマップ.com」
URL: http://www.tokyoguidemap.com/kabukicho/

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この記事の筆者

訪日ラボ編集部

訪日ラボ編集部

訪日外国人観光客インバウンド需要情報を配信するインバウンド総合ニュースサイト「訪日ラボ」。インバウンド担当者・訪日マーケティング担当者向けに政府や観光庁が発表する統計のわかりやすいまとめやインバウンド事業に取り組む企業の事例、外国人旅行客がよく行く観光地などを配信しています!

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