2018年10月11日、ついに豊洲新市場が開場しました。豊洲新市場は築地市場の1.7倍もの広さがあり、新しくより清潔な作業環境が提供されていますが、初日らしい混乱ぶりとして、水産卸売場棟と水産仲卸売場棟をつなぐ315号線が渋滞を起こしたり、運搬用小型車両の事故も起きたりしたようです。
豊洲移転問題 なぜここまで炎上する?3つの論点を徹底解説/「築地ブランド」を引き継ぐために、これから求められることは?
築地と言えば訪日外国人に人気のスポットでしたが、豊洲新市場についてはどのような反応なのかをSNS投稿を中心に調べてみました。
外国人も惜しむ築地閉場、「TSUKIJI」ブランド捨てインバウンド人気どうなる?/4つの視点から分析する豊洲新市場移転の影響とは
この続きから読める内容
- 築地市場の豊洲新市場への移転を海外メディアはどう報じたか?
- まだまだ「築地に行く」訪日外国人は少なくない
- 世界に向けての「豊洲発信」は十分か?
- まとめ:豊洲を”New Tsukiji Market(新築地市場)”と紹介する外国メディアも…築地ブランドと今後どう付き合っていくのか?
- 日本の魅力ある商品を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
訪日ラボ無料会員
登録すると…
50,000ページ以上の
会員限定コンテンツが
読み放題
400時間以上の
セミナー動画が
見放題
200レッスン以上の
インバウンド対策の
教科書が学び放題
\無料・1分で登録完了/
今すぐ会員登録する







