インフルエンサーなどによるプロモーション商品の販売を開始
海外向けインターネットメディアの運営やマーケティングのコンサルティング、プロモーション業務などを行う株式会社D2CXが、新規開業宿泊施設向けのインバウンドプロモーション商品の販売を開始したと、2月25日に発表しました。
2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に加え、2025年大阪万博の開催も決定しました。そのため、訪日外国人観光客が更に増加する見込みです。
それに合わせ、新規で開業する宿泊施設も増えることから、同社は運営する「tsunagu Japan」のオリジナル記事と、人気インフルエンサーによるプロモーション・パッケージ「インバウンド支援商品」の販売を開始しました。

多言語に対応する観光情報サイト「tsunagu Japan」
「tsunagu Japan」は、英語・中国語・タイ語など多言語に対応しており、多くの訪日外国人観光客が日本の観光情報を調べています。
その中にある「Hotels & Ryokan in Japan」では、日本の人気ホテルや旅館を記事で紹介していることから、旅マエユーザーから大きな支持を集めているのです。
(画像はプレスリリースより)
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▼外部リンク
株式会社D2CX プレスリリース
https://www.d2cx.co.jp/news-9/
日本の魅力ある商品や体験を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォーム「trial JAPAN」
日本の魅力ある商品や体験を在日外国人インフルエンサーとつなげるマッチングプラットフォームです。インバウンド向け外国人インフルエンサー施策を、煩雑な交渉やスケジュール調整などの手間なくすぐに始められます。従来のインフルエンサー施策より、低コストで運用負担を抑えられるため、継続的なインバウンド市場への認知拡大を実現します。
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【インバウンド情報まとめ 2025年12月後編】11月の訪日外客数351.8万人 累計で過去最多/2024年に日本開催の国際会議、前年比1.2倍 ほか

訪日ラボを運営する株式会社movでは、観光業界やインバウンドの動向をまとめたレポート【インバウンド情報まとめ】を毎月2回発行しています。
この記事では、主に12月後半のインバウンド最新ニュースを厳選してお届けします。最新情報の把握やマーケティングのヒントに、本レポートをぜひご活用ください。
※本レポートの内容は、原則当時の情報です。最新情報とは異なる場合もございますので、ご了承ください。
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→11月の訪日外客数351.8万人 累計で過去最多/2024年に日本開催の国際会議、前年比1.2倍 ほか:インバウンド情報まとめ 【2025年12月後編】
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